日本語が七面倒くさいなら移民していいよ石破カ首相
このウ ン コ首相、とうとう
「日本語や日本の習慣は外国人労働者にとって『七面倒くさい』ので、政府負担で習得して頂かねばならない」
とかぬかし出しました。
では、この人をはじめ政治家が次々と失言を放っては炎上を繰り返すのも
「日本語が七面倒くさいからいけないんだ」
とでも言いたいんでしょうか。
腹立つわ。
そんなに日本語が七面倒くさいんだったら、日本語ほどは複雑でない、例えば英語なら話せるのかというと、この人英語は全くダメじゃないですか。
じゃあ何語だったら七面倒くさくないんですか?
「おはよう」も「こんにちは」も「こんばんは」も「おやすみなさい」も「いらっしゃいませ」も「ありがとう」も、果ては「さようなら」から「アイラブユー」まで「アロハ」で済むというハワイ語ですか?
でも、今のハワイでハワイ語だけで生活するのは確実に不可能ですけどね。
(英語がメイン)
石破カ茂さんは、外国人労働者誘致とかせずに、自分がどこか言語が七面倒くさくない国に移民すればいいですよ。
南米アマゾン原住民の中には、数字の観念が1と2しかなくて、3以上はまとめて「たくさん」という人たちがまだいるそうですよ。
うってつけの移住先だと思いますよ。
こんなのを支持する日本国民がまだ3分の1もいるって、ちょっと信じられないんですけど。
日本語を七面倒くさいというような奴に、日本の将来に責任を持っていただかなくてもけっこう。
おふざけは顔だけにしてください。







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