中国にモノを言えただけでも意味がある高市政権
イシバ氏は首相の座を降りたとたん、実に偉そーーーに新政権を批判しているが、この件についてもまた偉そーーーに何か言うんだろうか?
また「右翼政権誕生だ」「日本の危機だ」と騒いでいるアンチ高市派にお伺いしたい。
では、日本は今後もずっと阿部・石破路線を受け継いだ方が良かったのか?
中国には言うべきことのひとつも言わず、向こうの叩く大口だけ平身低頭で受け入れ、ひたすらご機嫌とりを続けるのが正しいと言うんだろうか?
外国人労働者受け入れのために
「(外国人には)日本政府が費用を負担してでも『七面倒くさい』日本語を拾得していただく」
とまで日本侮辱に走る石破が続けた方が、この国のためだったとでも言うのだろうか?
そう思う人はまず自宅を売り払って、預金も保険も全部解約して
「日本に出稼ぎ予定の労働者様、もしくは経営者ビザでペーパー会社を立ち上げて日本でバカンス予定の小金持ち様に『七面倒くさい』日本語を拾得していただくために、どうかお使いください」
と、全額ぺーさんに献金したらいかがでしょうか?
こう書くと「お前も右翼だな!けしからん!」とカッカカッカする人もいるかもしれませんが、言い返しましょう。
「奴隷になりたいという自由意志は止めませんよ。ご自由に」

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