「人を殺したわけではない」は親族が言う言葉ではないと思う
「一平は真面目だし、やる気になればなんでもできると思います。別に人を殺したわけではないし、しっかり務めを果たして頑張ってほしい。まだ若いので世の中に貢献していけることもあるはずです」
(上の記事より抜粋・水原一平氏の親族の言葉)
何でもできる子、と言うならまず約30億円サクッと稼いでサクッと返しましょうよ。
水谷氏の親族の言葉からは
「オータニさんにとって30億程度はハシタ金でしょ。資産が30億減ってもオータニさんは全然生活に困ってなくて、相変わらず良い暮らししてるんだから、別にいいじゃないか」
と言いたげな甘えがビンビン感じられて、第三者として聞いても非常に気分が良くない。
義賊か何かになったと勘違いしてる?という気までしてきた。
義賊(ぎぞく)
金持ちから金品を盗んで貧乏人に分け与える正義感のある盗賊。
侠盗(きょうとう)ともいう。
仮にそう思ってても、べらべら口に出さずに少し黙っとけば?と思うんですが。
アメリカ在住の親族で、アメリカナイズしすぎて腹芸ができないのかな?と最初は思いました。
でも、日本在住の親族なんですよ発言者。
鼠小僧にでもなったつもりなのか。


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