伊東市広報誌に責任転嫁する田久保真紀氏の心臓の素材は何?
ようやく退任した田久保真紀前伊藤市長が今度はこんなコメントを出しました。
「市長就任後に、私の誤った学歴が市の広報誌『広報いとう』に掲載されたことに端を発し、みなさまに多大なるご迷惑とご心配をおかけしましたことを改めまして深くお詫び申し上げます」
いやいや、広報誌はあなたの申告した通りに載せただけでしょうよ。
何を、まるで広報のミスで被害を被ったと言わんばかりなの?
しかも、人の噂は七十五日と言いますからそのくらい沈黙した後にソロっと出てきて言うならともかく失職直後にケロリンパと言ってのける。
世の中には鋼鉄の心臓の持ち主は多いけど、この人はチタン製かタングステンカーバイド製か?
もしかしたら、2つに切り裂くとそれぞれ自己修復して2体に増殖する、プラナリア製かもしれないと思うと、背中がゾクリとしました。
同じくらい怖いのは、この人の支持者。
画像は再生医療ポータルよりお借りしました。

※プラナリアは3つに分断すると3体に増えるし、5つに分断すると5体に増えます。








このブログへのコメントは muragonにログインするか、
SNSアカウントを使用してください。