戦い済んで夜が明けて…オールドメディアの印象操作は失敗
昨夜は東京都某区の開票の仕事に従事しました。
開票が開始されると、次々と投票箱が運び込まれ、開錠され、中身がドサドサとテーブルに開けられます。
それを仕分けていくのですが、開始直後に一目で「あ、自民過半数いくな」と思いました。
予定時間通りに終業しましたが、予定通りでも帰宅は遅くなったので、夫がTVで見ていた選挙速報は見ずに入浴後すぐ就寝。
一夜明けて結果を見たら、自民党が単独で2/3議席を獲得したと報じられています。
選挙直前、オールドメディア各社は競うように「高市落とし」論調を展開しました。
「支持率急減」も連呼していましたが、結局圧勝。
印象操作、失敗したようですね。
画像は時事通信よりお借りしました。

私は自民党は好きではありません。
石破内閣までのこれまでの自民党内閣が、余りにも見苦しく中国に媚を売っていたからです
。
「中国親分様」にODAという名目で上納金を垂れ流し、来日する中国人の優遇にばかり腐心していた(としか私には見えなかった)からです。
それがこれからどうなるのかを見たいと思っています。





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