少子化対策>落合洋一氏の発想に諸手を挙げて賛成する
少子化➡労働人口が減る➡お先真っ暗➡だからもっと産め➡小銭バラマキ➡小銭の財源は増税
というキシダフミオ君の考え方に反発しか感じない、エンドウミリエ(仮名)です。
「労働人口が減るなら、日本が大得意のロボットで補えや」
「レイバー造れ、レイバーを!」
<レイバー>©機動警察パトレイバー
ゆうきまさみ氏のSFマンガ「機動警察パトレイバー」(少年サンデ/1988~1994)の世界で活躍する作業用機械の俗称。
レイバー(労働者)という名前の通り、その殆どが社会的生産活動に用いられているロボットである。
一体で熟練労働者数十倍のマンパワーを得られる画期的な労働力であり、日本を始め世界各国で生産されている。
法的な扱いとしては特種車両である。
警視庁レイバー部隊所属レイバーの通称が「パトレイバー」。
とか思っておりましたら、何年も前から同じようなことをもっとうんとはるかに具体的に唱えている人がいました。
落合 陽一氏(1987~)
筑波大学図書館情報メディア系准教授・デジタルネイチャー開発研究センターセンター長。
落合信彦氏(作家/ジャーナリスト/1942~)のご子息。
鷹は鷹を産むんだな~。
下は落合 陽一氏の発想のイメージ画。


全面的に賛成します。
キシダフミオ君、聴く力とやらがあるのなら、彼の・彼の・彼の話を聞け!!!!!
注:デスノートのLではありません。
…似てるけど。


※Lの画像は映画版の松山ケンイチ氏です。

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