1分間に9回感謝の言葉…ってもはや早口言葉です
日本語のアテレコが被った動画(原語が聞き取りにくい)しか見ていないのですが、確かにゼレンスキー氏は「感謝」を連発しており、前回とは全く違う雰囲気でした。
しかし1分間に9回「ありがとう」を言うには6.666秒に1回「ありがとう」を言わねばならず、連発というより、もはや早口言葉ですね。
ともあれ、早口言葉だろうが滑稽だろうが、必要とあらば恥も外聞も捨てて演じるのが外交だと思っています。
なので、半年でここまで自分を変えられるゼレンスキー大統領を見直しました。
「感謝 早口言葉」で検索したら、こんなのが出てきました。
❶「機関車会社間謝罪」(きかんしゃがいしゃかんしゃさい)
❷ I thought I thought of thinking of thanking you.
(アイソートアイソートブシンキンゴブサンキンギュー)
画像はBlueMounting.comよりお借りしました。






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